「スイーツ」の記事一覧

和の繊細さを、洋菓子の技で。世界的なパティシエが生んだ「和楽紅屋」の『和ラスク』
2026/10/16
和三盆糖など日本の砂糖と北海道産発酵バターを使った「和楽紅屋」の『和ラスク』。定番に加え、抹茶・あんバター・柚子胡椒など個性豊かなフレーバーがそろう、贈り物にもおすすめの焼き菓子です。

口の中でとろける生チョコ「相模原菓子工房ら・ふらんす」の『石畳の散歩道』
2026/10/15
相模原に拠点を置く岡本庄平シェフが推す、「相模原菓子工房ら・ふらんす」の店舗限定の生チョコレート『石畳の散歩道』。解凍時間で変わる口当たりを、実食を交えて紹介します。

スパイスと塩が織りなす、甘さの先の贅沢。「DOLCE TACUBO(ドルチェ タクボ)」の『サブレ』
2026/10/13
サブレといえば、バターの豊かな風味とやさしい甘さが魅力の焼き菓子。東京・代官山の「DOLCE TACUBO(ドルチェ タクボ)」には、そんな定番のイメージとはひと味違う『サブレ』があります。

ずんだと発酵バターの絶妙コラボ「ずんだ茶寮」の『ずんだあんバター最中』
2026/10/12
「ずんだ茶寮」の『ずんだあんバター最中』は、仙台で親しまれてきたずんだ餡に、フランス産発酵バターを合わせた和スイーツです。

今までにない感動を美味しさで「パティスリー アンカド」の『ショートケーキ』
2026/10/10
町田の「パティスリー アンカド」では、『苺のショートケーキ』をはじめ、季節のフルーツを使ったホールケーキを販売しています。

「一度は食べたい」が叶った、ガラス細工のような「五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの』
2026/10/09
富山の老舗「薄氷本舗 五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの(ノンアルコールカクテル)』を実食。硝子作品から生まれた、ガラス細工のように美しい9種類の色と味を紹介します。

重量感たっぷり!かぼちゃをそのまま食べているような『かぼちゃのプリン』
2026/10/07
「マーロウ」の『かぼちゃのプリン』は、かぼちゃのペーストをふんだんに使った、どっしりとした重量感のある手作り焼きプリンです。

フレンチとイタリアンと、そしてたどり着いた究極の『ブランマンジェ』【インタビュー】
2026/10/06
2026年元旦に開業した出張シェフ・岡本庄平さんに、コースの最後に出すデザートへのこだわりと、フレンチとイタリアンの経験をもとにたどり着いた『ブランマンジェ』について聞きました。

670年余りの歴史を贈る。「塩瀬総本家」の最高峰まんじゅう『錦宝華』
2026/10/05
日本の饅頭文化の礎を築き、670年余りにわたって歴史を重ねてきた「塩瀬総本家」。その長い歩みの中で培われた技と、贈る相手の幸せを願う心を形にしたのが『錦宝華』です。

最高峰のかぼちゃを使った「Zucca」の『栗マロンかぼちゃの生チョコブラウニー』
2026/10/03
Zuccaの『栗マロンかぼちゃの生チョコブラウニー』は、栗マロンかぼちゃのチーズケーキにフランス産クーベルチュールを合わせ、マーブル状に仕上げたスイーツです。

花びらのような美しさと繊細な口どけ。チョコを超えた「shodai bio nature」の『ペタルマニフィーク』
2026/10/02
色とりどりの花びらを、そのまま缶に閉じ込めたような美しさ。「shodai bio nature(ショウダイ ビオ ナチュール)」の『ペタルマニフィーク』は、思わず眺めていたくなるチョコレートです。

濃厚なカフェラテバタークリームをたっぷりと『ダックワーズサンド』
2026/10/01
「FiOLATTE(フィオラッテ)」の『ダックワーズサンド』は、ラムレーズンを練り込んだカフェラテ風味の発酵バタークリームを、ほんのりシナモンが香るダックワーズ生地でサンドしたスイーツです。

しっとり生地に、ふわっと広がるオレンジの香り。ほんのり甘い「HORN」の『ケイク オランジュ』でひと息。
2026/09/29
「HORN」の『ケイク オランジュ』は、しっとりした生地にオレンジの香りがふわっと広がる焼き菓子。ほどよい甘さで、コーヒーや紅茶と楽しむ午後のおやつにぴったりです。

信州・松本の菓子文化を担う「開運堂」140年の歴史から生まれた味わい『白鳥の湖』
2026/09/27
長野県松本市の老舗「開運堂」の『白鳥の湖』は、スペインのポルポローネをもとにした白鳥形のソフトクッキー。ほろりとほどける口どけとシナモンの風味が楽しめる、松本みやげの定番です。

見た目のインパクトに一目惚れ!「大浜スイーツアカデミー」の『ニューヨークロール』
2026/09/26
香川県三豊市の旧小学校校舎でスイーツを作る「大浜スイーツアカデミー」の『ニューヨークロール』。デニッシュ生地にクリームを詰めた『チョコクランチ』と『ザクザクピスタチオ』を食べ比べました。

150年以上続く老舗「大和屋本店」が1か月かけて作る魅惑の『ブランデーケーキ』【インタビュー】
2026/09/25
広島・福山の老舗「大和屋本店」の『ブランデーケーキ』は、パウンドケーキに1つずつ手作業でブランデーを塗り重ねて作る人気商品。作り手へのインタビューを交え、その魅力と製法を紹介します。

160年という時を超えて一子相伝で受け継がれる味『山田屋まんじゅう』
2026/09/23
愛媛県西予市宇和町で慶応3年に創業した「山田屋」の『山田屋まんじゅう』は、一子相伝の製法で作る銘菓。透き通るような薄皮でこし餡を包んだ、わずか22gの小さなまんじゅうです。

北海道産の素材をふんだんに使った函館の味『パンプキンパイ』
2026/09/22
北海道・函館の老舗「五島軒」が作る『パンプキンパイ』は、北海道産かぼちゃの風味を生かした、昔ながらの味わいを楽しめる洋菓子です。

くるみとスイス産チョコレートが生み出す味わい『チョコレートケーキ』
2026/09/21
東京・赤坂「トップス」の『チョコレートケーキ』は、1964年にレストランのデザートとして誕生した定番スイーツ。くるみ入りのチョコレートクリームを三層のスポンジでサンドした、濃厚な味わいです。

なぜ100年以上愛されるのか?職人の「手練り」と専用抹茶が織りなす「総本家 大茶萬」の『元祖茶だんご』
2026/09/20
大正8年創業の「総本家 大茶萬」の『元祖 茶だんご』は、職人の手練りと専用の石臼挽き抹茶が生む、もっちりした弾力と濃厚な抹茶の風味が魅力。100年以上愛される理由を紹介します。