「おすすめ」の記事一覧

和の繊細さを、洋菓子の技で。世界的なパティシエが生んだ「和楽紅屋」の『和ラスク』
2026/10/16
和三盆糖など日本の砂糖と北海道産発酵バターを使った「和楽紅屋」の『和ラスク』。定番に加え、抹茶・あんバター・柚子胡椒など個性豊かなフレーバーがそろう、贈り物にもおすすめの焼き菓子です。

桃太郎でおなじみ。とろけるほどやわらかな廣榮堂の「元祖きびだんご」
2026/10/14
岡山の老舗・廣榮堂の『元祖きびだんご』は、桃太郎のイラスト入り個包装がかわいい和菓子。驚くほどやわらかくなめらかな口当たりと素朴な甘さが魅力で、家族で分け合うおやつにもぴったりです。

スパイスと塩が織りなす、甘さの先の贅沢。「DOLCE TACUBO(ドルチェ タクボ)」の『サブレ』
2026/10/13
サブレといえば、バターの豊かな風味とやさしい甘さが魅力の焼き菓子。東京・代官山の「DOLCE TACUBO(ドルチェ タクボ)」には、そんな定番のイメージとはひと味違う『サブレ』があります。

「一度は食べたい」が叶った、ガラス細工のような「五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの』
2026/10/09
富山の老舗「薄氷本舗 五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの(ノンアルコールカクテル)』を実食。硝子作品から生まれた、ガラス細工のように美しい9種類の色と味を紹介します。

670年余りの歴史を贈る。「塩瀬総本家」の最高峰まんじゅう『錦宝華』
2026/10/05
日本の饅頭文化の礎を築き、670年余りにわたって歴史を重ねてきた「塩瀬総本家」。その長い歩みの中で培われた技と、贈る相手の幸せを願う心を形にしたのが『錦宝華』です。

花びらのような美しさと繊細な口どけ。チョコを超えた「shodai bio nature」の『ペタルマニフィーク』
2026/10/02
色とりどりの花びらを、そのまま缶に閉じ込めたような美しさ。「shodai bio nature(ショウダイ ビオ ナチュール)」の『ペタルマニフィーク』は、思わず眺めていたくなるチョコレートです。

しっとり生地に、ふわっと広がるオレンジの香り。ほんのり甘い「HORN」の『ケイク オランジュ』でひと息。
2026/09/29
「HORN」の『ケイク オランジュ』は、しっとりした生地にオレンジの香りがふわっと広がる焼き菓子。ほどよい甘さで、コーヒーや紅茶と楽しむ午後のおやつにぴったりです。

見た目のインパクトに一目惚れ!「大浜スイーツアカデミー」の『ニューヨークロール』
2026/09/26
香川県三豊市の旧小学校校舎でスイーツを作る「大浜スイーツアカデミー」の『ニューヨークロール』。デニッシュ生地にクリームを詰めた『チョコクランチ』と『ザクザクピスタチオ』を食べ比べました。

ふわふわのスポンジでたっぷりのクリームを挟んであるのがたまらない!「Tops」の『ケーキサンド』
2026/09/19
「Tops」の『ケーキサンド』は、ふわふわのスポンジにくるみ入りのチョコレートクリームをたっぷり挟んだ一品。片手で気軽に食べられ、夏限定の『オレンジチーズ』とあわせて食べ比べました。

特別なスイーツをもっと楽しむ、ベトナム発の食器『amai』【インタビュー】
2026/09/18
ベトナム発のテーブルウェアブランド『amai(アマイ)』は、軽さと薄い飲み口、色彩が魅力の高級食器。スイーツをより楽しむ使い方や日本で販売されるまでの経緯を、国内正規代理店の代表に聞きました。

ゆっくりコーヒーを楽しみたい日に、365日とCOFFEEのフィナンシェ
2026/09/14
人気ベーカリー「365日」が手がけるカフェ「365日とCOFFEE」の『フィナンシェ』は、しっとりやわらかな生地とコクのある甘みが魅力。国産バターなど素材にこだわり、コーヒーとの相性も抜群です。

焙煎したその日に発送・気持ちに寄り添う『島うさぎコーヒー』
2026/08/23
千葉県松戸市の自家焙煎コーヒー『島うさぎコーヒー』は、産地ではなく「どんな時間を過ごしたいか」という気分やシーンから選べるブランド。焙煎したその日に発送するこだわりと選び方を紹介します。