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いいモノ.comの最新記事一覧です。
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編集部ブログ
「一度は食べたい」が叶った、ガラス細工のような「五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの』
編集部が選ぶ本日のおやつ 『きせつのさがしもの(ノンアルコールカクテル)』 3,996円(税込) 先日書いた、こちらの記事。『きせつのさがしもの』という、富山の「薄氷本舗 五郎丸屋」という老舗和菓子店の琥珀糖。 記事を書いてから、「一度は食べたい... -
スイーツ
至高の逸品は秋だけの特別「小布施堂」の『朱雀モンブラン』
秋の味覚の王様・栗。その本物の美味しさを追求し続ける長野の老舗「小布施堂」には、全国の栗好きが虜になる至高の逸品が存在します。それが『朱雀』の名で呼ばれるスイーツたちです。 『朱雀』の名を冠したスイーツを「小布施堂」は3つ用意しています。... -
スイーツ
重量感たっぷり!かぼちゃをそのまま食べているような『かぼちゃのプリン』
「マーロウ」の『かぼちゃのプリン』は、かぼちゃのペーストをふんだんに使った、どっしりとした重量感のある手作り焼きプリンです。 口に入れると、かぼちゃをそのまま味わっているような濃厚な風味が広がり、シナモンとナツメグの香りがほどよいアクセン... -
スイーツ
フレンチとイタリアンと、そしてたどり着いた究極の『ブランマンジェ』【インタビュー】
レストランに足を運ぶのではなく、シェフが依頼者の自宅などに出向いて料理を作る出張料理。このスタイルで2026年の元旦に開業したのが、岡本庄平シェフです。 料理学校を卒業してからフレンチやイタリアンの名店を経て、出張シェフという業態に辿りついた... -
スイーツ
670年余りの歴史を贈る。「塩瀬総本家」の最高峰まんじゅう『錦宝華』
日本の饅頭文化の礎を築き、670年余りにわたって歴史を重ねてきた「塩瀬総本家」。その長い歩みの中で培われた技と、贈る相手の幸せを願う心を形にしたのが『錦宝華』です。 目を引くのは、錦のように華やかな5色の饅頭。その色彩には森羅万象と繁栄への願... -
編集部ブログ
大きな栗を栗あんで包んだ大ぶりの大福「小布施堂」の『栗あん大福』
編集部が選ぶ本日のおやつ 『栗あん大福』 648円 この時期の楽しみといえば「栗」!この時期限定の栗のお菓子もたくさん出回ることもあり、見かけるとついつ手が出るのが「栗スイーツ」。 小布施まで栗を食べに行く年もあるけど、今年はそんな予定はない... -
スイーツ
最高峰のかぼちゃを使った「Zucca」の『栗マロンかぼちゃの生チョコブラウニー』
Zuccaの『栗マロンかぼちゃの生チョコブラウニー』は、栗マロンかぼちゃのチーズケーキにフランス産クーベルチュールを合わせ、マーブル状に仕上げたスイーツです。 かぼちゃの甘みとコクにチョコレートの濃厚な味わいが重なり、素材の組み合わせを楽しめ... -
スイーツ
花びらのような美しさと繊細な口どけ。チョコを超えた「shodai bio nature」の『ペタルマニフィーク』
色とりどりの花びらを、そのまま缶に閉じ込めたような美しさ。「shodai bio nature(ショウダイ ビオ ナチュール)」の『ペタルマニフィーク』は、思わず眺めていたくなるチョコレートです。 「ペタル」はこの商品の特徴である「花びらのようなチョコレー... -
スイーツ
濃厚なカフェラテバタークリームをたっぷりと『ダックワーズサンド』
「FiOLATTE(フィオラッテ)」の『ダックワーズサンド』は、ラムレーズンを練り込んだカフェラテ風味の発酵バタークリームを、ほんのりシナモンが香るダックワーズ生地でサンドしたスイーツです。 サクサクとした生地の間には、存在感のあるバタークリーム... -
特集
【 特集 】編集部が選ぶ 地方で100年以上続く老舗のお菓子6選
日本各地には、その土地で生まれ、世代を超えて親しまれてきたお菓子があります。時代が変わっても作り続けられてきた味には、それぞれの土地の歴史や、店を守る人たちの思いが息づいています。 ここでは、地方で100年以上続く老舗のお菓子を6つ紹介します... -
編集部ブログ
しっとり生地に、ふわっと広がるオレンジの香り。ほんのり甘い「HORN」の『ケイク オランジュ』でひと息。
編集部が選ぶ本日のおやつ 「HORN「焼き菓子6種ギフトセット」2,500円(税込) 引用元:HORN 焼き菓子を選ぶとき、ほんのり甘く、素材の風味を楽しめるものに惹かれる。今回選んだのは、「HORN」の『ケイク オランジュ』である。 ひと口食べると、しっとり... -
スイーツ
秋色のガラスを和菓子に。圧巻の美しさを放つ『きせつのさがしもの(秋色)』
富山の老舗和菓子店「薄氷本舗 五郎丸屋」が手がける『きせつのさがしもの(秋色)』。木箱を開けると、ガラス細工のような琥珀糖が9個並びます。角度によって変わる輝きは、食べてしまうのが惜しくなるほどの美しさです。 公式オンラインショップでは数量... -
スイーツ
信州・松本の菓子文化を担う「開運堂」140年の歴史から生まれた味わい『白鳥の湖』
長野県松本市で140余年にわたり菓子づくりを続けてきた老舗「開運堂」。 その代表的なお菓子のひとつが、白鳥をかたどった『白鳥の湖』です。スペインの修道院で考案されたとされるポルポローネをもとにしたソフトクッキーで、落雁にも似たほろりとほどけ... -
編集部ブログ
見た目のインパクトに一目惚れ!「大浜スイーツアカデミー」の『ニューヨークロール』
編集部が選ぶ本日のおやつ 『ニューヨークロール(チョコクランチ/ザクザクピスタチオ)』 各550円 地元の道の駅に寄ったら、秋のスイーツ祭りのような催しをやっていて、なんとなくフラフラと眺めていたら、見たことない見た目のスイーツが目に飛び込ん... -
スイーツ
150年以上続く老舗「大和屋本店」が1か月かけて作る魅惑の『ブランデーケーキ』【インタビュー】
広島県の福山駅近くに店舗を構えて150年余年。地元で愛され続ける和菓子店があります。 明治5年に創業した「大和屋本店」のスイーツの中で、柚餅やカステラなど創業以来の人気商品に加え、人気を集めているのが『ブランデーケーキ』です。 「大和屋本店」... -
特集
【 特集 】編集部が選ぶ 料理の名店が生んだ一度は食べたいお菓子5選
日本各地にあるレストランや和食の名店の数々。それぞれのお店に、名店と呼ばれるだけの理由や歴史があります。そんな名店では、訪れる人を魅了し続ける特別なお菓子が生まれることも。 そのお菓子たちは、100年を超えて愛され続けたり、お店は閉店しても... -
スイーツ
160年という時を超えて一子相伝で受け継がれる味『山田屋まんじゅう』
愛媛県西予市宇和町で慶応3年に創業した「山田屋」の代表銘菓が『山田屋まんじゅう』です。 わずか22gの小さなまんじゅうに、北海道産の小豆や白双糖などを使い、透き通るような薄皮でこし餡を包んでいます。創業以来受け継がれてきた一子相伝の製法と、素... -
スイーツ
北海道産の素材をふんだんに使った函館の味『パンプキンパイ』
北海道・函館の老舗「五島軒」が作る『パンプキンパイ』は、北海道産かぼちゃの風味を生かした、昔ながらの味わいを楽しめる洋菓子です。 かぼちゃを皮まで使った独自製法の餡をパイで包み、焼き上げています。 明治12年創業の五島軒が、北海道の素材と受... -
スイーツ
くるみとスイス産チョコレートが生み出す味わい『チョコレートケーキ』
東京・赤坂で生まれた「トップス」の『チョコレートケーキ』は、長く親しまれてきた定番スイーツです。 1964年、レストラン「Top's」のデザートとして誕生し、店内で味わったお客様からの持ち帰りの要望をきっかけに、販売が始まりました。 現在も、くるみ... -
スイーツ
なぜ100年以上愛されるのか?職人の「手練り」と専用抹茶が織りなす「総本家 大茶萬」の『元祖茶だんご』
宇治を代表する和菓子のひとつとして親しまれている茶だんご。 そのルーツをたどると、大正8年創業の「総本家 大茶萬」に行き着きます。先代・須知万吉が宇治ならではの和菓子を作ろうと試行錯誤を重ね、3年かけて生み出したのが『元祖 茶だんご』です。 ...