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記事一覧

編集部・つくり手による紹介記事、PR記事、ブログ、その他記事をまとめて掲載しています。

紹介記事

お餅とあんこと生クリーム 和と洋のマリアージュ「千秋庵」の『巴里銅鑼』

2026/10/31

北海道札幌の老舗「千秋庵」が手がける『巴里銅鑼』は、ふわふわオムレット生地でこしあん・求肥・生クリームを包んだ和洋折衷スイーツ。素材と食感へのこだわりをご紹介します。

ブログ

栗の甘みを楽しむ、恵那川上屋の「くりどら」でおやつ時間

2026/10/29

「恵那川上屋」では、栗きんとんをはじめ、栗のおいしさを生かしたさまざまなお菓子を展開している。その中でも『くりどら』は、栗のお菓子を気軽に楽しみたいときに手に取りたい一品。

紹介記事

創業100年の老舗が贈る富良野の味わい『ふらの雪どけチーズケーキ』

2026/10/28

北海道・富良野で1914年に創業した「菓子司 新谷」。長く地域に根ざしてきた菓子店が手がける『ふらの雪どけチーズケーキ』

紹介記事

ひと箱で12の幸せ。和歌山素材を味わう「BUTTER SAND 101」の『バターサンド12種ギフト』

2026/10/27

バターの豊かな風味と、サブレの食感が楽しめるバターサンド。シンプルなお菓子だからこそ、素材の組み合わせや作り方によって、さまざまな味わいが生まれます。 和歌山県のバターサンド専門店「BUTTER SAND 101」が手がける『バターサンド12種ギフト』は、地元の果物や個性豊かな食材を生かした12種類の詰め合わせ。ひとくちサイズの小さなお菓子に、和歌山ならではのおいしさと作り手のこだわりが詰まっています。 季節ごとに変わるフレーバーや、独自の製法で仕上げたサブレなど、贈り物にも選びたくなる魅力をご紹介します。

紹介記事

シンプルな引き算が生み出すお菓子『干柿と胡桃と無花果のミルフィーユ』

2026/10/26

京都・北白川の洋菓子店「一善や」が手がける『干柿と胡桃と無花果のミルフィーユ』。

ブログ

ツヤツヤの白が映えるハートのケーキ。江戸時代からの老舗「パティスリーマルヤ」の『白のたまふゆゆ』

2026/10/24

編集部が選ぶ本日のおやつ『白のたまふゆゆ(マスカルポーネ)』 756円

紹介記事

1870年創業のようかんの老舗「五勝手屋本舗」が作り出す新感覚スイーツ『回/Re-Fruit』

2026/10/22

北海道・江差町で150年以上にわたり菓子づくりを続ける「五勝手屋本舗」。 看板商品の羊羹で知られる老舗から、ドライいちじくと羊羹を組み合わせた『回/Re-Fruit』が生まれました。 果実の中に羊羹を詰める意外な発想に、金時豆を使った伝統の味わいや職人の手仕事が息づいています。伝統を大切にしながら、和菓子の新しい楽しみ方を提案する一品です。

ブログ

パリッとしたチョコとしっとりしたボディとふわりと香るラムと『チョコ丸』

2026/10/21

編集部が選ぶ本日のおやつ 「乃し梅本舗 佐藤屋」『チョコ丸』 432円 なんてそのまんまで芸のないタイトルか。

紹介記事

花の美しさと奥深い味わい「TOKYO TULIP ROSE」の『チューリップローズ』

2026/10/21

花びらのような見た目が美しい「TOKYO TULIP ROSE」。バターとチーズ2種のラングドシャの味わいや購入方法、ギフトに選ばれる理由を紹介します。

紹介記事

和菓子職人の新たな挑戦から生まれた新食感!「一久大福堂」の『北海道加須底羅』

2026/10/21

北海道・旭川の老舗和菓子店「一久大福堂」が手がける新感覚カステラ『北海道加須底羅』。別海町産バターなど北海道産の素材を使い、「プルッ、シュワッ」とした食感を冷やして楽しめる一品です。

紹介記事

秋色のガラスを和菓子に。五郎丸屋『きせつのさがしもの(秋色)』

2026/10/21

富山の老舗和菓子店「薄氷本舗 五郎丸屋」が手がける『きせつのさがしもの(秋色)』。木箱を開けると、ガラス細工のような琥珀糖が9個並びます。角度によって変わる輝きは、すぐに食べるのが惜しくなるほどの美しさです。 公式オンラインショップでは数量限定で予約を受け付け、完売することもある人気の一品です。人を惹きつける美しさと、その味わいに込められた五郎丸屋の菓子づくりを紹介します。

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大きな栗を栗あんで包んだ大ぶりの大福「小布施堂」の『栗あん大福』

2026/10/16

小布施堂の『栗あん大福』は、渋皮まで甘く煮た大粒の栗を、甘さ控えめの栗あんともちもちの皮で包んだ大福。栗好きにはたまらない、秋だけの贅沢を食べてみました。

紹介記事

和の繊細さを、洋菓子の技で。世界的なパティシエが生んだ「和楽紅屋」の『和ラスク』

2026/10/16

和三盆糖など日本の砂糖と北海道産発酵バターを使った「和楽紅屋」の『和ラスク』。定番に加え、抹茶・あんバター・柚子胡椒など個性豊かなフレーバーがそろう、贈り物にもおすすめの焼き菓子です。

紹介記事

口の中でとろける生チョコ「相模原菓子工房ら・ふらんす」の『石畳の散歩道』

2026/10/15

相模原に拠点を置く岡本庄平シェフが推す、「相模原菓子工房ら・ふらんす」の店舗限定の生チョコレート『石畳の散歩道』。解凍時間で変わる口当たりを、実食を交えて紹介します。

紹介記事

至高の逸品は秋だけの特別「小布施堂」の『朱雀モンブラン』

2026/10/14

長野・小布施の老舗「小布施堂」が、幻の点心『朱雀』を洋風にアレンジした期間限定の『朱雀モンブラン』。大粒の渋皮栗と自家製の栗あんを重ねた、2個6,048円の秋だけの逸品を紹介します。

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桃太郎でおなじみ。とろけるほどやわらかな廣榮堂の「元祖きびだんご」

2026/10/14

岡山の老舗・廣榮堂の『元祖きびだんご』は、桃太郎のイラスト入り個包装がかわいい和菓子。驚くほどやわらかくなめらかな口当たりと素朴な甘さが魅力で、家族で分け合うおやつにもぴったりです。

紹介記事

スパイスと塩が織りなす、甘さの先の贅沢。「DOLCE TACUBO(ドルチェ タクボ)」の『サブレ』

2026/10/13

サブレといえば、バターの豊かな風味とやさしい甘さが魅力の焼き菓子。東京・代官山の「DOLCE TACUBO(ドルチェ タクボ)」には、そんな定番のイメージとはひと味違う『サブレ』があります。

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ずんだと発酵バターの絶妙コラボ「ずんだ茶寮」の『ずんだあんバター最中』

2026/10/12

「ずんだ茶寮」の『ずんだあんバター最中』は、仙台で親しまれてきたずんだ餡に、フランス産発酵バターを合わせた和スイーツです。

紹介記事

今までにない感動を美味しさで「パティスリー アンカド」の『ショートケーキ』

2026/10/10

町田の「パティスリー アンカド」では、『苺のショートケーキ』をはじめ、季節のフルーツを使ったホールケーキを販売しています。

ブログ

「一度は食べたい」が叶った、ガラス細工のような「五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの』

2026/10/09

富山の老舗「薄氷本舗 五郎丸屋」の琥珀糖『きせつのさがしもの(ノンアルコールカクテル)』を実食。硝子作品から生まれた、ガラス細工のように美しい9種類の色と味を紹介します。