「スイーツ」の記事一覧

ふわふわのスポンジでたっぷりのクリームを挟んであるのがたまらない!「Tops」の『ケーキサンド』
2026/09/19
「Tops」の『ケーキサンド』は、ふわふわのスポンジにくるみ入りのチョコレートクリームをたっぷり挟んだ一品。片手で気軽に食べられ、夏限定の『オレンジチーズ』とあわせて食べ比べました。

特別なスイーツをもっと楽しむ、ベトナム発の食器『amai』【インタビュー】
2026/09/18
ベトナム発のテーブルウェアブランド『amai(アマイ)』は、軽さと薄い飲み口、色彩が魅力の高級食器。スイーツをより楽しむ使い方や日本で販売されるまでの経緯を、国内正規代理店の代表に聞きました。

メープルシロップと発酵バターのコク『バターフィナンシェ』
2026/09/17
バターを主役にしたスイーツを展開する「BUTTER BUTLER」。なかでも『バターフィナンシェ』は、ヨーロッパ産の発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使い、バターの豊かな風味を生かした焼き菓子です。

340年の歴史を味わう。長崎の老舗「松翁軒」の守る『カステラ』の魅力
2026/09/16
長崎を代表する銘菓として知られるカステラ。その歴史を語るうえで欠かせない老舗のひとつが、天和元年(1681年)創業の「松翁軒」です。

老舗フルーツ専門店が作る華やかなショートケーキ『いちごアニバーサリー』
2026/09/13
新宿高野の『いちごアニバーサリー』は、いちご風味のスポンジにいちごをサンドし、表面にも飾った華やかなケーキ。誕生日や記念日など、特別な日にふさわしいいちごづくしのショートケーキです。

コーヒーとバターの織りなすクリームとスポンジのロールケーキ『モカロール』
2026/09/12
成城で60年以上愛される洋菓子店「成城アルプス」の『モカロール』は、創業以来作られている看板商品。薄く焼いたモカ生地と薫り高いモカクリームを巻き上げた、コーヒーのコクを楽しめるロールケーキです。

カカオとオレンジの香りを絶妙のバランスで味わう『ショコラ デ ショコラ オレンジ』
2026/09/10
「OGGI」を代表するチョコレート菓子『ショコラ デ ショコラ』にバレンシアオレンジのピールを加えた『ショコラ デ ショコラ オレンジ』。濃密なチョコレート生地に、オレンジの爽やかな香りが広がります。

新潟のだし専門店発。鰹節の旨みが効いた「おいもとわたし」の『スイートポテト』
2026/09/09
新潟のだし専門店から生まれたブランド「おいもとわたし」の『スイートポテト』は、紅はるかの生地に鰹節の出汁を練り込んだ一品。お芋の甘さのあとにじんわり旨みが広がる、意外性のある味わいを紹介します。

優しいマスカルポーネとビターなカカオの味わい『ショコラドゥーブル』
2026/09/08
北海道・小樽の洋菓子ブランド「LeTAO」の『ショコラドゥーブル』は、看板商品『ドゥーブルフロマージュ』にチョコレートを加えた2層のチーズケーキ。マスカルポーネのレアチーズとチョコのベイクドチーズが重なります。

砂糖を使わず発酵させたフルーツシロップから作る『酵素ジェラート』の味わい【インタビュー】
2026/09/07
「じぇらてりーあ ゆずりは」の創業者岸本洋子さんが元々営んでいたのはお寿司屋さん。そんなお寿司屋さんが4年前から作り始めた『酵素ジェラート』について、岸本さんにお話をうかがいました。

フレンチ発・黒トリュフ×チョコレートの意外なハーモニーが魅力『リュクス』
2026/09/06
フランス料理のフルコースをデセール(デザート)で表現するという、枠にとらわれない発想から生まれたパティスリー「リベルターブル」。赤坂に店を構えるこのパティスリーの看板商品が、シェフのスペシャリテ『リュクス』です。

コアントロー香るカスタードクリームの誘惑『苺のミルフィーユ』
2026/09/05
銀座の名店「銀座マキシム」で愛された伝説のスイーツ『苺のミルフィーユ』。2015年の閉店時には、その味を求める人々が押し寄せるほど、多くの人に愛された一品です。

甘酸っぱいあんずシロップがたっぷり!夏だけの贅沢『かき氷 あんず』
2026/09/04
新宿で70年以上続く老舗「新宿追分だんご本舗」の喫茶室で味わえる、夏季限定の『かき氷 あんず』。ふわふわの氷に甘酸っぱい特製あんずシロップをたっぷりかけた一杯を食べてみました。

ココナッツミルクを使った新感覚の和の味わい『椰子の白わらび餅』
2026/09/03
わらび餅といえば、きな粉をまぶしたものや黒蜜を合わせたものなど、どこか懐かしい和菓子を思い浮かべる人も多いはず。そんなわらび餅に、ココナッツミルクを合わせたのが『椰子の白わらび餅』です。

ミシュラン一つ星名店「赤坂おぎ乃」が生んだ和と洋が織りなす『生どら焼き』
2026/09/02
予約が取れないことで知られる赤坂の日本料理店「赤坂おぎ乃」。開業初年度にミシュラン一つ星を獲得し、その名を一気に広めた名店です。その「赤坂おぎ乃」が監修する和スイーツ専門店「赤坂おぎ乃 和甘」が、虎ノ門ヒルズに店を構えています。

さつま芋と砂糖と塩だけを使って作られる伝統の味『芋ようかん』
2026/09/01
さつま芋と砂糖、そして少量の食塩。たったこれだけの材料から作られているのが、浅草の老舗「舟和」の『芋ようかん』です。華やかな飾りや珍しい素材を使っているわけではありません。

ちょっと体をいたわりたい日に、いちじくとナッツのスイーツ『Figgy Nuts!』
2026/08/31
Going Nuts!の『Figgy Nuts!』は、有機白イチジクとアーモンド・くるみ・カシューナッツ・マカダミアを合わせた、砂糖不使用のミックスナッツ。ナッツの香ばしさといちじくの自然な甘みを楽しめる、ヘルシーなおやつです。

恵比寿の名門ホテルが生んだ極上の逸品『シグネチャーシュークリーム』
2026/08/30
ウェスティンホテル東京の「パティスリー・バイ・ウェスティンホテル東京」の看板商品『シグネチャーシュークリーム』。サクサクのシュー皮と、空気を抜いた生クリームを合わせたなめらかなクリームの魅力を紹介します。

サクサクとほどける食感が愛される銀座ウエストの『リーフパイ』
2026/08/27
銀座ウエストの『リーフパイ』は、256層のパイ生地とフレッシュバターが生む軽やかなサクサク食感が魅力の焼き菓子。木の葉の形をした上品な味わいで、手土産や贈り物にも選ばれています。

厳選素材の持つ甘さにこだわったとろける島のおやつ『生わらび餅』【インタビュー】
2026/08/25
わらび餅といえば、きな粉をまとった素朴な和菓子を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。そんなわらび餅のイメージを、素材へのこだわりと、とろけるような食感で楽しませてくれるのが『島のおやつ』の『生わらび餅』です。