行列もできる?!江戸の町羽生サービスエリアで楽しむ懐かしスイーツ

羽生パーキングエリア

最近のサービスエリアは、地元の名産品を使っためずらしいものや、長時間滞在できる施設など、お出かけスポットにもなっているほどです。

今回は、そんなサービスエリアの中でも建物がユニークな、羽生(上り)サービスエリアの懐かしいスイーツをいくつかご紹介します。小説の「鬼平犯科帳」をイメージした江戸の町。いるだけでワクワクしました。

家族でも十分楽しめるフードコートや、駄菓子屋をイメージした売店など、取り扱うお菓子も目をひくものばかり。食べ物も江戸になぞらえて懐かしさを感じましたよ。さっそく見ていきましょう。

行列のできる鯛焼き屋『おめで鯛焼き本舗』の「おめで鯛焼」

画像引用:https://www.driveplaza.com/special/onihei/annai/08-bunrakuyaki/

公式HP:https://www.del-sole.co.jp/brand/product_sales/omedetaiyaki/

江戸の町にたたずむ、なつかしの人形焼きと鯛焼きのお店『おめで鯛焼き本舗』。

ここは、しょっちゅう行列ができています。人形焼きと鯛焼きのお店ですが、おすすめは「お好み鯛焼き」と「クリーム鯛焼き」。

クリーム鯛焼きのクリームは、子どもの頃に食べた懐かしいクリーム!という味です。くせがないので、何度でも食べたくなる味。私は、ここに寄るたびに必ずクリーム鯛焼きを2個買っています。

商品名:おめで鯛焼き(あんこ・クリーム)

価格:200円(税込)店舗によって異なる場合があります。

お好み焼きがたい焼きで登場!「お好み鯛焼き」

画像引用:https://www.driveplaza.com/special/onihei/annai/08-bunrakuyaki/

公式HP:https://www.del-sole.co.jp/brand/product_sales/omedetaiyaki/

画像引用:https://www.del-sole.co.jp/brand/product_sales/omedetaiyaki/

公式HP: https://www.del-sole.co.jp/ 

そしてもう一つのおすすめがこちら! お好み焼きを鯛焼きにした「お好み鯛焼き」です。購入カウンターのすぐ目の前で焼いているところが見られます。

中身は、けっこうな量のキャベツとハム、そしてマヨネーズなど。行列に並んでいると「お好み焼きもいいな、どうしようかな」とよく耳にします。ただの鯛焼きというよりお好み焼きなので、お腹にたまりそうですね。

商品名:お好み鯛焼き

価格:230円(税込)店舗によって異なる場合があります。

かわいいバケツに入った「3色綿あめ」