
紹介記事
1 / 4自動再生中天和元年(1681年)に長崎で創業した「松翁軒」のカステラ。熟練の職人が生地づくりから窯入れまでを担当し、一枚ずつ約50分かけて手焼きしています。島原産の卵、カステラ専用に配合した小麦粉、国内産の米飴、純度の高いザラメ糖などを使用。ザラメを生地と一緒に焼くことで底にシャリッとした粒感が残り、しっとりとした食感と濃厚なコクが特徴です。初代の山口屋貞助が長崎市本大工町で砂糖漬けやカステラの製造を始め、明治中期には、チョコレート入りの「チョコラーテ」も考案しています。
内容量・保存方法・配送条件など。
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松翁軒
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